3点目には追いつけず
アジア・カップ第14日 準決勝 日本2―3サウジアラビア
無念。
連覇と史上最多となる4度目の優勝を狙っていた日本は決勝進出を懸け戦ったが
常に先行され3点目が取れず、3位決定戦で韓国と戦う事になった。
中沢が遠藤の左CKに頭で合わせた1点目、
左CKから高原がゴール前で繋ぎ、阿部が豪快にオーバーヘッドを決めた2点目。
どちらも気迫こもったゴールだった。
しかし三度離され…。
なかなか見応えのある試合だった。
もうちょっとシュートを撃つべきだったのだろう。
そんな積極性が見たかった。
3位決定戦は積極的に思いっきり行こう!
阿部の腕は…大丈夫か?
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コメント
こんばんは。
シュートですよねー。
こういう試合だからこそ、もっとシュートの意識を持って欲しかったです。
どうせ持っていてもいつか相手ボールになるんですから、
どんどん攻めて欲しかったです。
投稿: ECHO | 2007年7月28日 (土) 00時57分
> ECHOさん
出すところなければ思い切って撃っちゃえ!と思います。こぼれ球でチャンスになる場合もあるのだから。
パス回しているうちに取られちゃうよりいいんじゃ?と思ってしまいます。
ミドルが来ると思うと、守る方も守り方変えて来るんじゃないかな~
どこかのチームも同じような攻め方ですけど(苦笑)
投稿: Polo(管理人) | 2007年7月28日 (土) 11時13分