熱きハート
東アジア選手権、女子は見事に初優勝!
<なでしこ>東アジア選手権初Vに臨時ボーナス 川淵会長
日本サッカー協会の川淵三郎会長は25日、東アジア選手権で初優勝した女子日本代表に、選手1人あたり20万円の臨時ボーナスを支給することを明らかにした。
東京都内で取材に応じた川淵会長は「この大会は、男子より勝つことが難しい。チームに自信がついた」と話した。ただ、逆転勝ちした北朝鮮戦については「まだ、(北朝鮮との)実力差が相当ある」と、さらなる向上を求めた。一方、優勝を逃した男子代表には「おとなしいイメージを払しょくするプレーが欲しい」と奮起を促した。
2月25日 毎日新聞
おとなしいイメージを払拭するとなると、とりえず彼が必要でしょう(笑)
闘莉王、弱腰岡田Jにカツ「オレならやり返していた」
23日の東アジア選手権最終戦で韓国と引き分け、初タイトルを逃した岡田ジャパン。負傷で代表落選中の浦和DF闘莉王は乱闘に弱腰だった日本について、「オレならやり返していた」と特攻宣言。岡田ジャパンに足りなかったのは、やはり、この男の意気地か。
24日の成田空港は帰国ラッシュ。中国から日本代表、米国からU-23日本代表、グアムキャンプから浦和も戻った。その3チームの中で、ファンからカメラのフラッシュを浴びていたのは浦和勢だった。
なかでも注目の闘莉王は、「一体、いつ買ったの?」と、突っ込みたくなるようなド派手な白サングラスを頭に乗せてサラサラヘアで乱闘について解説。そのギャップが余計に怖かった。
「難しいところだとは思う。自分ならやり返していた。仲間を助けなかった自分としては申しわけがない。今までやってきた経験からアウエーでやるのも、ホームでやるのも変わらない。プレッシャーのある方が楽しめるようになってきた」と、乱闘ウエルカムの姿勢を強調した。
日本は昨年のアジア杯に続き、宿敵韓国にまたしても後塵(こうじん)を拝した。いずれも闘莉王が代表から離脱した期間の長期大会だ。鈴木啓は「100%の力を出すのが難しくなっている。W杯3次予選を突破できる保証は全くない」と悲痛な叫びを挙げていたが、最後にモノをいうのは、強くて熱いハートだというのは、不変の法則!?
2月25日 夕刊フジ
彼の代表への意欲はかなりのもの。
しかし、あまり張り切りすぎないで欲しい気がする。
まずはリーグで頑張ってくれよと(かなり)多くの人が思っているはず。
さて、今日はちょっとだけ懐かしめの写真です。
マリッチが懐かしい。
そろそろ今年のユニを調達したいと思っている。
背番号は誰にしようか?
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