「じゃり」THEOBROMA
先月頂いたチョコのお話です。
チョコだと言われて渡されたのですが、
ややずっしりと重めだったので、どんなチョコだろう?と思っていた。
家で開けてビックリ玉手箱
『THEOBROMA』(テオブロマ)のチョコで「じゃり」です。
見たまんまのネーミングですね。
「代々木公園を散歩していた時に見つけたジャリをチョコレートで再現してみました」との事です。
何故にわざわざチョコで再現する必要があったのかは不明です。
想像もつきません
まあそれは良いとして、驚くほどリアルに表現できています。
熱帯魚の水槽にでも敷いてしまいそうなぐらい。
味の方もなかなかです。
この手のものは後を引きますね。
ちょっと食べるつもりがなかなか終わらなくなります。
軽い甘さでいくらでも…。
…という事で、なかなか印象深いチョコレートになりました。
美味しかったしね。
| 固定リンク
|
「グルメ・クッキング」カテゴリの記事
- 赤いもの(2010.09.03)
- 「resonance」でおまかせコース(2010.08.14)
- 「resonance」で平日ランチ(2010.05.29)
- 鬼怒川(金谷ホテル)での夕飯(2010.01.31)
- KIHACHIでランチ(2010.01.25)


コメント