昨日の続き、IXY3000IS レッドモデル
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遅くなりましたが、先日届いた「気になる赤い奴」です。
IXY DIGITAL 3000 IS 限定レッドモデル
3000ISの主な特徴
「DIGIC 4」が引き出す、「1470万画素」のきめ細やかな美しさ
一瞬の表情を、情感豊かにとらえる「フェイスキャッチテクノロジー」
人物の顔を認識して、自動的にシャッターを切る「顔セルフタイマー」
暗い部分を、カメラが自動で明るく調整する「暗部補正」
動いている人物の顔にピントを合わせ続ける「サーボAF」
カンタン操作で、ぐんぐん被写体に寄れる「光学3.7倍ズーム」
3つの機能を合わせて、ブレを抑える「トリプル・ブレ制御」
専用の箱に入り届きました。
特製レザーネックレスと特製ソフトケース付きです。
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9月17日にキヤノンから発表された『IXY DIGITAL 3000 IS』
進化した高性能映像エンジン「DIGIC 4」を搭載し、「1470万画素」のきめ細やかさ。
精悍なブラックボディが目を惹く。
しかし今の使い方(EOSと使い分け)からするとこの性能は勿体ない。
次の機会に…と思ったが、何々限定モデル発売?!
限定のレッドモデル-!
うーーーーーー(以下略)
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先日新たに購入したケータイ、923SHです。
今まで使っていたのは920SHでした。
基本的にそれなりに進化しているのですが、今ひとつ。
それはキータッチとそのレスポンス。
そのうち慣れるだろうと思ってきたが、未だに違和感がある。
920SHのタッチとレスポンスが結構良かっただけに残念。
この点は退化と感じてしまう。
それ以外の部分(機能など)は満足。
そこまでやるかと、細かいところまで改良されてレベルアップしている事を感じる事ができる。
それだけにキータッチ、レスポンスが残念。
決定ボタンのタッチは今までで最悪。初期不良かと思った。
あと、ちょっとした遊び機能の万歩計。
精度はちょっと…だが、目安には十分なる。
新設された「地図ボタン」「辞書ボタン」も便利ではある。
「地図」は現在地を確認して地図を表示してくれる。
でも、メール入力中に「辞書ボタン」を未だに間違えて押してしまう。
未だに日に何度かやってしまう。
またしばらくお世話になる端末。
大切に使って行きます.....
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ソフトバンクモバイルは8月5日、「パケット定額フル」の料金を2段階定額制に改定し、
8月利用分から適用すると発表した。
従来、iPhone 3Gを利用する場合の月額料金合計は7,280円だったが、
改定後は最低額が2,990円になる。
端末の割賦支払い分を除いても最低7000円を超えていた月額料金。
ちょっと持ってみようかと思っても躊躇してしまう金額だった。
今回の改訂で、このハードルはかなり下がった事になる。
iPhone向け「パケット定額フル」改定、2段階制で月額1695円~(ケータイWatch)
仕事でどの程度使えるものか、ちょっと試してみたい気がしている。
個人利用ではまだ躊躇する点がある。
iPhone 3GではS!メール(MMS)が利用できず、
新たにiPhone 3G専用の受信通知付きEメールサービス「Eメール(i)」が用意される。(利用料は無料)
アドレスは「 ○○○@i.softbank.jp 」が発行され、現用のメールアドレスとは異なる事になってしまう。
また、iPhone 3Gは専用USIMのみに対応し、
機種変更(買い増し)の際には専用USIMへの交換が必要。
専用USIMはiPhone 3G以外の端末で利用することはできないため、
USIMカードの入れ替えによる端末の容易な交換が不可となる。
やはり使ってみるには仕事用の端末の買い増しとして調達する事を画策すべきか.....
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NTTドコモがマーケティングの強化に向けブランドイメージを刷新するらしい。
企業としての姿勢を示す「新ドコモ宣言」を発表し、7月1日からは新ロゴマークと新カラーを使用するとの事。
○新ドコモ宣言
・ブランドを磨きなおし、お客様との絆を深めます。
・お客様の声をしっかり受け止め、その期待を上回る会社に変わります。
・イノベーションを起こし続け、世界から高い評価を得られる企業を目指します。
・活き活きとした人材で溢れ、同じ夢に向かってチャレンジし続ける集団となります。
○ショップイメージ
昨年より展開してきた「DoCoMo 2.0」という宣伝戦略。いまひとつユーザにアピールできなかったように感じられる。
5,000万ものユーザーを抱えるドコモだが、最近のシェア低下にはさすがに危機感を抱かざるを得ない。そして今回発表されたブランドイメージ刷新を決定したのだろう。
赤いロゴ。もうちょっと明るい赤の方が好きですが.....
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913SHを夏に購入し使ってきたが、カメラ機能の貧弱さに閉口していた。
常にデジカメ持ち歩いているからいいさと自分に言い聞かせて来たが、新しい良い物を目にするとやはり心が動く。
結局、最低限の条件として待ち望んでいたオートフォーカスと3.2メガ、
そしてワンセグとこのカメラが付いたがかなり薄くなり、この点にも惹かれ購入を決意。
いや、なかなかこれお勧めモデルです。
スライド式の913SHは液晶面に触れてしまう事が多く、汚れるのが気になった。
920SHはこのように折りたたみタイプなので、その点は気にする事なく持ち歩ける。
しっかりしたキータッチ感のあるシートキーが採用され、なかなか気持ちよくキーが打てる。
このシートキーもスリムなボディーの素になっている訳だな。
期待以上に満足な920SHでした。
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今月購入したものの中にデジカメがある。
デジカメはコンパクトデジカメの方。一眼は夏に買い換えたばかり。
従来使っていたのはIXY 900IS。
そして今回購入したのはIXY 2000IS。
ブログを始めて2年を経過した。(10/10で丸二年だった)
この2年、IXYは平日も休日もほぼ持ち歩いている。
もちろんブログネタを撮るため。
ブログネタにはもちろん900ISで十分だったが…何度か迷い、諦め、迷い、結局購入(笑)
さて一番目立つ進歩は画素数が約710万画素から約1210万画素へアップした事。
撮影した後、トリミングして使う時があるので画素数がアップした事は重宝します。
その分、ファイルサイズが大きくなってしまうが。
残念なのは、スイッチ類の操作性。慣れのせいもあるけど、900ISの方が使いやすかった気がする。
そして、焦点距離(35mmフィルム換算)が28(W)-105(T)mmから36(W)-133(T)mmになった事。
35mmフィルム換算で広角側で28mmぐらいが欲しいときがある。
36mmだと入りきらない事が稀にだがあるので。
マクロの時も以前より僅かだが離れなくてはならなかった。
一番肝心な撮影結果は2000ISの方が好きだ。
一長一短だが、広角が36mmになった事を除けば2000ISはかなり満足できるモデルです。
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今週には発表になるだろうと噂されていたCanon EOS 40Dでしたが、
週初めの今日早々にキヤノンから発表された。
今使っているのは…EOS 10D(4年ほど前に購入)
その後、20D、30Dと出てきたが見送ってきました(涙)
俺にはまだまだ勿体ない…と(謙虚だ~)
20Dが出た後に、30Dが出たら買い換えようと思っていたのだが、
その差をあまり感じられず、買い換えを躊躇。
そこで、あれからずーっと30Dの後継機を待っていた。
最近になって海外での情報などかなり具体的な噂が出始めていた。
発表された内容を見ると、噂以上!
30Dからの主な変更点は、
APS-CサイズのCMOSイメージセンサーを有効820万画素から有効1,010万画素に、画像処理エンジンはDIGIC IIからDIGIC IIIに、液晶モニターが2.5型23万画素から3型23万画素に置き換えられたこと。また、新たにライブビューやゴミ対策機能「EOS Integrated Cleaning System」などを搭載する。
新設計のファインダーは倍率約0.95倍。
ファインダー内の情報表示にISO感度の項目を追加し、モノクロ撮影時には「B/W」が点灯する。
AFは、9点全点が被写体の縦線と横線を検出できるクロスセンサー。
中央測距点にはEOSシリーズでは初になるF2.8対応の縦線・横線検出センサーを配置。ピントが大きく外れた状態でも高速にピント合わせができる大デフォーカス対応センサーも搭載。
CMOSの画素サイズは30Dの有効820万画素と比較すると小さくなったが、オンチップマイクロレンズの改良によって集光効率が向上し、感度ISO100~1600を実用域として確保。
そして、発売は今月末。すぐじゃん(笑)
発表、発売とも来月かなー?と思っていたので、ちょっとビックリの発表時期と内容だった。
喉から手が出そう!
店頭価格はボディーのみで15万前後か…?
買う買わないは別にして、なんだかウキウキする。
はい?
あー買いますよ、多分。
10Dを4年間大切に使って来たのだから、そろそろ良いでしょ?
同時に、「IXY DIGITAL 2000 IS」(1210万画素)も発表になりました。
こちらは、現所有機が「IXY DIGITAL 900 IS」ですので、それほどの変化は…。
…と言いつつ、800 ISから次期モデルだった900 ISに、
いつの間にか飛びついていた過去はあります(苦笑)
こちらの発売は、まだまだ先の9月下旬です。
お買い物は計画的に.....(笑)
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